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『これからの「くらし」、これからの「かたち」―クラフトとデザインの総合と未来形』展

『これからの「くらし」、これからの「かたち」―クラフトとデザインの総合と未来形』展
東京ミッドタウン・デザインハブ

2013/11/21(木)
「ものづくり」の重要性や未来の可能性を考察することをテーマとした企画展がスタート。社会状況の変化が「ものづくり」に影響する中で「ものづくり」の本質について考える機会を提供することが狙いだ。武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科卒業生の作品を中心に、陶器やインテリアなどから彫刻作品まで幅広いジャンルの約150作品が展示されており「ものづくり」を多方面から考察することができる。会期中は、デザイナーや編集者、本学の教員などによるトークイベントも多数開催。会期は12月25日(水)までの11:00から19:00。